• MY Room                
    F1 PARTS & MINI・CAR COLLECION                                                
  • Ferrari F10
    フェルナンド・アロンソ                                     エンジン名 フェラーリTipo056                                     気筒数・角度 V型8気筒・90度                                                 排気量 2,398cc                                                       最高回転数 18,000rpm                                                         シリンダーブロック アルミニウム製                                                                  バルブ数 32                                                                       ピストンボア 98mm                                                                             重量 95kg                                        スパークプラグ NGK[16][17]                                     燃料 シェルULG-66L/2                                                       潤滑油 シェル                   
  • McLaren MP4-25
    ジェンソン・バトン                      エンジン名 メルセデス・ベンツFO108X               気筒数・角度 V型8気筒・90度                排気量 2,400cc                          最高回転数 18,000rpm                                     バルブ数 32                                         ピストンボア 98mm                                                   重量 95kg
  • Red Bull RB6
    マーク・ウェバー                       エンジン名 ルノーRS27-2010                                   気筒数・角度 V型8気筒・90度                                                        排気量 2,400cc                                                             最高回転数 18,000rpm                                                            シリンダーブロック アルミニウム鋳造製                                                             バルブ数 32                                                                   重量 95kg                                                                        潤滑油 トタル                                                                              エンジンマネージメント FIA(MES製)                     標準コントロールユニットTAG310B
  • Scuderia Toro Rosso
    2006 日本GP                                             ピットウオールスタンド                       チーム代表者  フランツ・トスト                            テクニカルディレクター  ジェームス・キー                                     ドライバー                                                   20. ヴィタントニオ・リウッツィ                                                                                                                                                                                21. スコット・スピード 
  •                       
  • McLaren MP4-21
    2006 日本GP ピットガレージ              デザイナー エイドリアン・ニューウェイ                               ホイール Enkei                                    エンジン Mercedes-Benz FO108S                                                 気筒数・角度 V型8気筒・90度                                                          排気量 2,400cc                                                                燃料・潤滑油 モービル
  • Sauber C31
    2012 日本GP ピットガレージ                                小林 可夢偉                                           エンジン フェラーリ 056                                                        排気量 2,398 cc                               型式 自然吸気 V8エンジン                                             バンク角 90°                                                  エンジンブロック 砂型鋳造アルミニウム製                                                      ボア径 98 mm                                                      バルブ数 32                                                     バルブ駆動 ニューマチック                            

日本GPのチケット販売が開始

Category : 未分類

 本日、5月13日 AM 10:00~ 2018 日本GPのチケット販売が開始されました。


朝からドギドキしながらPCの前でスタンバイしていました。
いくら、鈴鹿サーキットの30周年記念レースでも普通に購入できると気楽に考えていました。

ところが、AM 10:00 になると同時にアクセス開始しましたが全くオンラインに繋がらない・・・・
えぇぇぇ・・・まじ・・・・開かないし先にも進めない・・・・そうこうする内に、お昼前になり撃沈  大汗 


しかし、仲間がバックアップしてくれていました。  涙・・・
結果は観戦チケット インフィールドチケット P7 駐車場を確保する事が出来ました。
感謝・感謝です。

もう、今からテンション・マックスです!





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今回、鈴鹿での30回目のF1日本グランプリ開催を記念した、プラスチック製の特別な 「アニバーサリーチケット」 
になります! とても魅力的ですね !

友達は、 「アニバーサリーチケット」 のコレクションの為だけに追加購入していました。

私は悩んだ末に、「アニバーサリーチケット」 はレッドブルチームにしましたが、トロロッソ  鈴鹿バージョンも捨てがたいな~
皆さまは、どのチームにされましたか?
人気のバロメータにもなりますね。  





Posted by F1 tomo  on 13.2018   0 comments   0 trackback

1/18 AUTOart Red Bull  X2010 

Category : 1/18  ミニカー ・ フィギア 
 
今回、紹介するのは 1/18  オートアート Red Bull  X2010 です。


Red Bull X2010 は、PlayStation 用ゲームソフト 「グランツーリスモ」 に登場する架空のレーシングカーです。


こんにち存在するレースには、必ず何らかの規則、つまりレギュレーションがあります。
レッドブル X2010 プロトタイプはこのレギュレーションから開放された、地上最速のレーシングカーとはどんなものか、
という 「 グランツーリスモ 」 のファンタジックな夢から生まれたマシンです。


レッドブル・レーシングのチーフテクニカルオフィサーであり、エアロダイナミクスの鬼才といわれるエイドリアン・ニューイは、
レッドブル X2010 プロトタイプに、自らが長年抱いてきた夢、 「ファンカー」 テクノロジーを採用することを提案したそうです。




2014 日本GP 鈴鹿サーキットにて展示していた  Red Bull  X2010 を初めて拝見した時は衝撃を受けました !





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   1/18   AUTOart   Red Bull   X2010 


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    Red Bull   X2010


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Posted by F1 tomo  on 24.2018   0 comments   0 trackback

瀬戸大橋

Category : 未分類
 今回、紹介するのは地元にある 「 瀬戸大橋 」 です。


瀬戸大橋は、平成30年4月10日に開通30周年を迎えました。  ( ちょっとネタ的には遅いですね! )


1978年の着工から9年6ヶ月を経て1988年4月10日供用開始され、総事業費はおよそ1兆1,338億円

塩飽諸島の5つの島の間に架かる6つの橋梁と、それらを結ぶ高架橋により構成されており、橋梁部9,368 m、高架部を含めると13.1kmの延長を持ち、これは鉄道道路併用橋としては世界最長です。



私は、以前 本州四国連絡橋プロジェクトの設計図面等の莫大な資料を効率的に保管する目的でマイクロ・フィルム作成に
携わっていましたので思い入れの有る橋梁です。





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     本州四国連絡橋 下津井大橋


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   私の大好きな鷲羽山の高台から見た瀬戸大橋の全景です。





Posted by F1 tomo  on 22.2018   0 comments   0 trackback

F1 オーナメント

Category : マシンパーツ ・ グッズ

  今回、紹介するのは F1 オーナメントです。

オーナメントのセンターには、 F1 のロゴがデザインされています。

当所、見たときは 変なデザインだと思っていましたが、よく考えると F1 GPの表彰台をイメージしたデザインではないかと
最近は思っています・・・・


はたして・・・どうなのかな ?


私は、こんなアイテムが結構好きなのです・・・・笑




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      F1    Ornament


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     2012   Japanese  G P     Honor  platform


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     2015  Japanese  G P     Honor  platform






Posted by F1 tomo  on 19.2018   0 comments   0 trackback

発想の転換・・・・

Category : ヘルメット・バイザー
 今回、紹介するのは 2009 ブラウンGP ジェンソン・バトン 1/1 ヘルメットです。


このヘルメットは、以前、お話しました、3月の岡山国際サーキット ファン感謝デイにバトン選手にサインをして頂きたく
約2時間前から並び直前で ヘルメットにはサインは出来ないよ !  と・・・・撃沈したアイテムです。



友達のAさんにアドバイスを頂き奇跡的にサインを入れて頂いたティアオフ・バイザーを眺めている時に、ひっとしてレプリカ
ヘルメットのバイザーに合わないかなと思い、重ねて見るとピッタリ合いました。


レプリカ・ヘルメットには、ティアオフ・バイザーの留め金具が付いて居ないので画像で似た留め金具をバイザーに
ドリルで穴あけ加工し取り付けました。



一旦は、ヘルメットにサインを入れて頂きたいと思っていましたが、発想の転換でティアオフ・バイザーが、弛むことなく
ヘルメットにピッタリ装着できました。 






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                                                                         借用画像

     2009  Brawn GP     Jenson   Button


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Posted by F1 tomo  on 15.2018   0 comments   0 trackback
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