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    F1 PARTS & MINI・CAR COLLECION                                                
  • Ferrari F10
    フェルナンド・アロンソ                                     エンジン名 フェラーリTipo056                                     気筒数・角度 V型8気筒・90度                                                 排気量 2,398cc                                                       最高回転数 18,000rpm                                                         シリンダーブロック アルミニウム製                                                                  バルブ数 32                                                                       ピストンボア 98mm                                                                             重量 95kg                                        スパークプラグ NGK[16][17]                                     燃料 シェルULG-66L/2                                                       潤滑油 シェル                   
  • McLaren MP4-25
    ジェンソン・バトン                      エンジン名 メルセデス・ベンツFO108X               気筒数・角度 V型8気筒・90度                排気量 2,400cc                          最高回転数 18,000rpm                                     バルブ数 32                                         ピストンボア 98mm                                                   重量 95kg
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    マーク・ウェバー                       エンジン名 ルノーRS27-2010                                   気筒数・角度 V型8気筒・90度                                                        排気量 2,400cc                                                             最高回転数 18,000rpm                                                            シリンダーブロック アルミニウム鋳造製                                                             バルブ数 32                                                                   重量 95kg                                                                        潤滑油 トタル                                                                              エンジンマネージメント FIA(MES製)                     標準コントロールユニットTAG310B
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日本GP 鈴鹿サーキット 3 パドック編

Category :  日本GP 2014
  今回、ご紹介するのは誰も居ない・・・パドックです。


パドックは、戦略を練る前線基地でありながら・・・・ホスピタリティーエリアがありスポンサーやVIPらの社交場である。

そんな華やかな世界であり、緊張感が交差するするエリアの静寂感は、今までに経験したことが無い不思議な空間

再び、このエリアに来れた事が夢のようでしたが・・・・・・


翌日、決勝レースでアクシデントが起こる事など想像も出来なかった。





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     朝焼けのインフィニティ・レドブルレーシング  パドック


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     FORMULA ONE PADDOCK CLUB  WELCOME 


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     静寂な・・・・パドック・エリア


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     数時間後には・・・・激戦の前線基地に・・・・・
     

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     翌日の決勝中にマルシャのジュール・ビアンキがクラッシュする事など想像も出来なかった・・・・・


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     スクーデリア ・ フェラーリ    チームスタッフ  


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      ロータスF1チーム     チームスタッフ


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     ロータスF1チーム   小松礼雄 (こまつ・あやお)      ロマン ・ グロージャン  レースエンジニア


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     スクーデリア ・ トロロッソ         ジャン エリック  ・ ベルニュ


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     マクラーレン・メルセデス       ジェンソン ・ バトン   ( やはり人気がありますね・・・・ )


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    サハラ・フォースインディアF1チーム       ニコ ・ ヒュルケンベルグ


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     デビッド ・ クルサード  (中央)


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     マクラーレン・メルセデス       ジェンソン ・ バトン 


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   インフィニティ・レドブルレーシング     クリスチャン ・ ホーナー チーム代表   ( 金曜日 PM6:45頃 )
   ホーナーは、日本GP金曜夜にセバスチャン・ベッテルからチームを去りたいと伝えられたそうです。


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     パドック ・ クラブ        VIPの出迎え準備中


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パドックに隣接するドクター・ヘリを撮影しながら緊急時には万全の体制だなと思いましたが・・・・・

事故後、FIAは以下のような声明を発表した。
「ドライバーは意識がない状態だ。ヘリコプターが飛べない天候だったため、ドライバーは救急車で病院に搬送された」

この声明に何ともいえない複雑な思いがしました。





Posted by F1 tomo  on 15.2014   2 comments   0 trackback

日本GP 鈴鹿サーキット 2 パドック編

Category :  日本GP 2014
 私のブログ タイトルでもあります  「 F1パドック・パス 」 です。


憧れの場所、パドックを訪問してきました、やはり私にとっては夢の世界です。
チェックエリアも厳重警備で、レース関係者、VIP、メディア関係者しか入ることが出来ない特別なエリア・・・・

映像、雑誌で拝見する場面が、目の前に展開されF1ドライバー・チームスタッフが傍にいるのでいつ来ても鳥肌がたちます。


画像が多いですが雰囲気を感じて頂き少しでも興味を持って頂ければ凄く嬉しいです!



次回ブログ更新ネタは、「 F1ウイークなのに誰も居ない?パドック編 」 を予定しています・・・・ (笑・・・)




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      PADDOCK PASS


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    パドック・トンネル 入口


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           パドック・トンネル


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             PADDOCK PASS   セキュリティー・チェック


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     SUZUKA CIRCUIT   GARAGE &  ALLOCATION


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    インフィニティ・レッドブルレーシング    1 セバスチャン・ベッテル   3 ダニエル・リカルド


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        インフィニティ・レッドブルレーシング ホスピタリー・エリア

(ホスピタリティーエリアとは、パドック内に設けられる招待客用スペース。一般客はもとより、プレスの立ち入りも制限される場合があり、スポンサーやVIPらの社交場ともなっています。)  PADDOCK PASSでは入れません。

        

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   メルセデスAMGペトロナスF1チーム    44 ルイス・ハミルトン   6 ニコ・ロズペルグ


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          メルセデスAMGペトロナスF1チーム  ホスピタリー・エリア


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    スクデリア・フェラーリ     14 フェルナンド・アロンソ    7 キミ・ライコネン


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           スクデリア・フェラーリ ホスピタリー・エリア

     
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    ロータスF1チーム     8 ロメイン・クロージャン    13 ハストール・マルドナド


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         ロータスF1チーム ホスピタリー・エリア


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    マクラーレンメルセデス    22 ジェンソン・バトン   20 ケビン・マクヌッセン


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            マクラーレンメルセデス ホスピタリー・エリア


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     サハラ・フォースインディアF1チーム    27 ニコ・ヒュルケンベルグ   11 セルジオ・ペレス


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    スクーデリア・トロロッソ    26 ジャン・エリック・ベルニュ   26 ダニール・クビアト


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    ウイリアムズ・マルティーニレーシング    19 フェリペ・マッサ   77 バルテリ・ホッタス


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    マルシャF1チーム       17 シュール・ビアンキ     4 マックス・チルトン


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     ケータハムF1チーム       10 小林 可夢偉      9 マーカス・エリクソン




 

Posted by F1 tomo  on 12.2014   9 comments   0 trackback

日本GP 鈴鹿サーキット 1 東コース ピットウォーク編

Category :  日本GP 2014
 
 FIA F1世界選手権シリーズ 第15戦 日本グランプリ 鈴鹿サーキットに観戦に行って来ました


今回の鈴鹿サーキットではF1観戦はもとより、何より楽しみだったのは仲間との再会! 思い出深いレース週間でしたが・・・


マルシャ F1チーム ジュール・ビアンキ選手が、豪雨の中で行われた決勝のレース終了間際、コース脇の撤去用車両に高速で突っ込むという凄惨な事故に遭いました。


日本GP観戦後、直ぐにブログを更新する予定でしたが、今回のレースアクシデントで更新することを悩んでいましが、
緊急手術を受けたビアンキ選手は 「深刻ではあるが安定している」 という報道を受けてほんの少しだけ安心しました。


私のブログを訪問して頂いた方々にほんの少しでもF1に興味を持って頂けたらと思っていますので頑張って更新させて頂きます。

 
    
鈴鹿サーキット タイムスケジュール

10/2(木) 東コースウォーク ・ サイン会他抽選会結果発表 ・ F1ドライバーズ サイン会 
10/3(金) 鈴鹿サーキット限定ミニカー販売 ・ F1フリー走行 ・ F1マシン展 ・ パドック訪問  
10/4(土) パドック訪問 ・ F1フリー走行 ・ F1公式予選走行 
10/5(日) イベント中止 ・ F1決勝



これから、当分・・・F1ネタが続きます。 (笑・・・)




台風18号 01


      台風 18号    10月5日  AM 4:00 


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    10月2日 AM 11:00 頃    雲行きが怪しくなりました。


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       ケータハム   小林 可夢偉     チームスタッフとコース・チェック


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F1 ピット・ウオークに参加すると抽選で、パドック・クラブ ・ F1ドライバーズ サイン会が当たります。
このサイン会は、どのドライバーに当たるのか運次第なのです。 汗・・・・・
豪雨のなかビショ濡れ状態で当たったのは、マルシャ F1チーム  マックス・チルトン  お隣はジュール・ビアンキ
今から思えば複雑な気持ちになります。


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   大雨の中でのドライバーズ サイン会   トップバッターは、セバスチャン・ベッテル  サイン会前のインタビュー

  
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   フェラーリ   右 フェルナンド・アロンソ  左 キミ・ライコネン  (インタビユーが1分早く終ればこのブースでした 汗・・)


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  マルシャ F1チーム        左 マックス・チルトン         右 ジュール・ビアンキ


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         マルシャ F1チーム    マックス・チルトン 直筆サイン





Posted by F1 tomo  on 09.2014   2 comments   0 trackback
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