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パドック・エリア

Category :  日本GP 2002~
 私がはじめて、パドックに行ったのは2003 日本GP 鈴鹿サーキットでした。
以前にブログで紹介しましたように、サーキット内のショップを散策している時に突然、先輩から連絡があり
パドックに連れて行ってくれました。
余りにも突然の出来事でパドックに通じる通路(トンネル?)を抜けるといつもFI雑誌で見る光景で金縛り状態
で興奮したものです(笑・・・)
観客席からみる光景とはまるで別世界で普通に私の前をドライバーが雑談しながら歩いているです。
このエリアは私にとって憧れの場所です。


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Posted by F1 tomo  on 17.2011   4 comments   0 trackback

2010  日本GP 鈴鹿サーキット

Category :  日本GP 2002~
鈴鹿サーキット レッド ブル レーシング パドック

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CIMG5292_20110302210902.jpg

私は、レッド・ブル・レーシング パドック前でレッドブルのアルミプレートにセバスチャン・ベッテル 
マーク・ウェーバー クリスチャン・ホナーにサインをして頂きたく待っていました・・・

最初に現れたのは、なんと・・・デビット・クルサードでした、海外メディアの取材が終わるの待って サインをして          頂きました、私にとって想定外ですが、とても紳士で丁寧な対応をして頂きました。

その後、クリスチャン・ホナーがチームスタッフと雑談のため出てきました。
私が差し出した、アルミプレートに微笑みながらサインをして頂きました、メディアで見るより美男子??
とても気さくな感じがしました。

今回、一押しでサインが欲しかったのが、セバスチャン・ベッテルです。
やはり、ベッテル目当ての数名のファンが待っていました、その時・・突然に現れました!!!
私は、慌ててサインをして頂こうと追いかけたところ、なんと、サインペンのキャップを落としてしまいました。
それどころではないと思いましたが・・・ベッテルはそのサインペンのキャップを探して私に手渡してくれて             そのまま・・・ベッテルはパドックないに入っていきました。
この場に及んで、とんでもない失態でした (汗・・・)

マーク・ウェーバーには会えませんでした(悲・・・)
 
     

Posted by F1 tomo  on 28.2011   0 comments   0 trackback

マリオ・タイセンに会いました。

Category :  日本GP 2002~
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 私は、F1ドライバーにサインを頂いてからサイン・コレクションに目覚めました。
友人から「パドック以外でもF1関係者からサインを頂けるよ!」と情報??
半信半疑で教えてくれた場所に行きました。
ホテルから遊園地に抜ける通路(現在は改装されていて無くなりました)

 その当時は、セキュリティーがあまり厳しくない時代でしたのでF1ドライバー
チーム関係者は宿泊先のサーキットホテルから遊園地を通ってサーキットに
通っていました。

その通路には、4~5人のファンが待っていました。
その当時、BMWモータースポーツディレクターだったマリオ・タイセンが
通られましたので、コンロッドにサインをお願いしました。

マリオ・タイセンはコンロッドをとても興味深く見ていました。
立止まり丁寧にサインをして頂き、握手までしてくれました。

映像・雑誌での印象どおりとても紳士で穏やかな素晴らしい人でした。
このサインもとても思い出のあるコレクションになりました。

    CIMG6911.jpg      CIMG6913.jpg

    マリオ・タイセン 直筆サイン



Posted by F1 tomo  on 11.2011   0 comments   0 trackback

2003 日本GP  ミハエル・シューマッハとの出会い

Category :  日本GP 2002~
 私は、先輩の配慮でパドックに行くことができ非日常的な世界を少しの時間ですけど
満喫していました。
私の目の前で、海外メディアの方がドライバーに取材を行ったり、チームスタッフが
雑談していて、まるでF1雑誌で見る光景です(汗・・)

その時に、ミハエル・シューマッハの個人マネジー サビーヌ・ケーム女史が目の前を
通って行きました、直感でついていけばミハエルに会えるかな?と思い追いかけました。

数分後、私の目の前にあの・・・ミハエル・シューマッハがサビーヌとパドックから出てきました。
あまりにも、突然過ぎてひるんでしまいましたが、勇気をもってミハエルにサインを求めました。
私の差し出した、フェラーリのステアリングを見ながら立ち止まって、サインをしてくれました。

私 「本当にありがとうございました、これからも応援します」                                      またまた日本語で別けのわからない事を言っていました。

私の性格上、パニックになるととんでもない事を平気で言ってしまうのです(汗・・)
しばらく頭が真っ白になっていました・・・
ミハエルはなんとも言えない、オーラがあり存在感が凄いドライバーですね!!

ミハエルにサインを頂いた余韻に浸っていると、今度は私の目の前をルーベンズ・バリチェロが
通り、とっさに追いかけてサインを求めました・・・
バリチェロは、思い切り大きな声で「ノー」と断われました、世の中そんなに甘くなかった!

夢の様な時間がたち、先輩が迎えに来てくれて、パドックでの出来事を説明しながらパドックを後にしました。
先輩にミハエルにサインを頂けることは「奇跡やな~」と言われました。

私にとってはじめてのパドック思い出一杯の日本GPでした。

PS 先輩が言っていました、ミハエルのサインは奇跡の意味が・・良く解りました(笑)
   あの時が、最初で最後だったのです・・

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    CIMG6879_20110302213041.jpg

   CIMG6882.jpg

   ミハエル・シューマッハ 直筆サイン


Posted by F1 tomo  on 09.2011   0 comments   0 trackback

初めてのパドック 2003 日本GP 鈴鹿サーキット

Category :  日本GP 2002~
 私は2003年 日本GP 鈴鹿サーキット内のショップ巡りをしていると
先輩から携帯に連絡がありました。

先輩 「いま何処にいるの? 時間空いている? 正面で待っているからすぐに来てよ!」                                                   
先輩の言うとおりに私は、サーキット正面に向かいました。

先輩 「少しの時間だけどパドックに連れて行ってあげるよ・・」
私   「え~本当ですか??」

私は訳もわからず先輩に連れられ地下道?を通ってパドックに行きました。
そこはサーキットとは別世界で普通にドライバー・チーム関係者が雑談していました。
いつもF1の雑誌で見ている光景で唖然としていました・・・

先輩 「30分後に迎えに来るからドライバーにサインでも貰っておいでよ!! 」
と言われましたが、突然過ぎて金縛り状態で身動きが取れませんでしたが、少し落ち着き
パドック内を散策しているときに、ジャンカルロ・フィジケラに遭遇しました。
私は鈴鹿に行くときには必ずグッズを用意していたのです。

私 「すみません・・サインをお願いします」
フィジケラは快くサインをして頂けました・・やった~サインもらえた!!」
と興奮していましたが・・・私は、パニックのあまり日本語でサインを求めていました(汗・・)
またラルフ・フォーアーマンにもサインを頂きました・・・

初めてF1ドライバーにサインを頂いた、フィジケラの爽やかに感激しました。
数年後、私はフィジケラのファンクラブに入会しました。

その後・・・私は憧れの・・ドライバーに遭遇しました・・・あり得ない・・後日報告します。


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Posted by F1 tomo  on 07.2011   0 comments   0 trackback
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