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日本GP 鈴鹿サーキット 4  パドック・クラブ編

Category :  日本GP 2012
 今回、ご紹介するのは「 F1 パドック・クラブ・パス 」です。
前回、紹介した「F1 パドック・パス」 と 「F1 パドック・クラブ・パス」は言葉はにていますが、別物です。

ピットビル2階にあるホスピタリーエリアで食事を頂きながらレース観戦をするのが パドック・クラブです。
ただし、1階のドライバー・チーム関係者が歩いている所にはパドック・クラブ・パスでは入れません。
逆に、パドック・パスでは、パドック・クラブには入れません。

「F1 パドック・クラブ・パス」は、各チームのスポンサー、お客様を招待するするものと、一般用のものが有ります。
チームのパドック・クラブパスには、チーム独自のお土産が用意されていたりドライバーが挨拶に訪れたり、  
場合によっては、ピットエリアを見学が出来ます、基本的に購入することは難しいです。
一般用は、鈴鹿サーキットサイトから購入する事が出来ます。

「F1 パドック・パス」はチーム関係者・メディア用なので購入する事が出来ません。



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     2012  F1 パドック・クラブ・パス    (FRIDAY)

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     パドック・クラブに向かうのも、パドックトンネルを抜けていきます。

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     VIPの方々が、次々とエントランスに来られていました。

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     F1 パドック・クラブ エントランス   (画像、奥がパドック・エリア入口です)

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     日本GPらしく着物をきた女性が受付をされています。

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     パドック・クラブ ラウンジ   (画像を撮れる雰囲気ではないので・・汗・・)

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    レッドブル F1チーム ホスピタリーラウンジ



Posted by F1 tomo  on 14.2012   14 comments   0 trackback

日本GP 鈴鹿サーキット 3  パドック編

Category :  日本GP 2012
 私のブログ タイトルでもあります   「F1パドック・パス」です。
今年もパドック・エリアを訪問してきました、やはりこのエリアは私にとって憧れの場所で別世界です!
例年ですと、ドライバーのサインを求めて走り回っていましたが、今回はのんびりと散策してきました。
でも、目の前にドライバーがいると・・・やはりサインを求めました (笑・・)

私の友だちから、入口から帰るまでの行程を画像で見たいとのリクエストが有りましたので見てください。
皆様に、パドック内を見て頂き、すこしでも興味を持って頂ければとっても嬉しいです。


次回更新は「パドック・クラブ」編です。撮影が難しいので数枚だけ・・(汗・・)


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  2012 日本GP パドック・パス    (今年のパドック・パスのデザインはプログラムと同じです)

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   パドック・トンネル入口付近です、ドライバー・関係者を出待ちしています。

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   パドック入口を抜けると直ぐに、エスカレータを下りトンネルに向かいます。

DSCF0203.jpg

   トンネル内に、鈴鹿サーキット50周年のロゴ

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   トンネルは、メインストレートの下にあります。

DSCF0163.jpg

    エスカレータを上りパドックに向かいます。

DSCF0164.jpg

   パドック入口付近です、画像奥がパドック・クラブ入口で手前に向かうとパドック・エリアになります。
  
DSCF0166.jpg

    セキュリティ・チェックエリア  (今年は、警備の方が少ないですね?)

DSCF0196.jpg

    セキュリティチェックにパドック・パスをかざすとロールバーが開きます。

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    私の大好きな場所 「パドック・エリア」です、何時もながらテンションが上がります(笑)

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  パドック入口から向かって右側 (東側方面 パドックは進行方向からトップチームが並んでいます)

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 パドック入口から向かって左側 (西側方面)

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  時の人・・・モニシャ・カルテンボーン      ザウバー・F1 チーム代表 

ザウバー・チームは11日、最高経営責任者のモニシャ・カルテンボーン氏(41)が、チーム創設者の ペーター ザウバー氏 に代わってチーム代表になると発表した。女性のチーム代表はF1史上初。   

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   ロス・ブラウン       メルセデス・グランプリ チーム代表

F1でテクニカルディレクターとして所属したベネトンで1回、フェラーリで6回のコンストラクターズタイトルをもたらした。 また、 ミハエル・シューマッハのワールドチャンピオン7回獲得にも貢献した

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   レッドブル・レーシング リザーブドライバー セバスチャン・ブエミ かな?

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   さて、このラフな格好のF1ドライバーは誰でしょうか?        ロシア人初めての・・・・

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    F1チーム ホスピタリー・エリア

(ホスピタリティーエリアとは、パドック内に設けられる招待客用スペース。一般客はもとより、プレスの立ち入りも制限される場合があり、スポンサーやVIPらの社交場ともなっています。)  ここには入れない(汗)

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    ホスピタリーエリア内にデビット・クルサード  (毎年、同じブルーのシャツですね ・・・スポンサーの関係?)

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     パドック・エリア テレビ・画像で見る世界と同じ、普通にドラバーが歩いています。

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     パドック・エリア

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    スクーデリア トロ・ロッソ F1チーム  パドックの中央に位置するので目立ちます(笑)

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     パドックから、エスカレーを下ってグランドスタンドに戻ります。

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    パドック・トンネルを抜けるとグランドスタンド付近は、多くのファンがドライバー・関係者を待っています。




Posted by F1 tomo  on 12.2012   10 comments   0 trackback

日本GP 鈴鹿サーキット 2  限定ミニカー 編

Category :  日本GP 2012
 日本GP開催時に、鈴鹿サーキット限定ミニカーの販売が有ります。
限定ミニカーは、コレクターにとっては魅力的なアイテムでとても人気が有ります。
昨年までは、F1入場券1枚につき各2台の購入が可能でしたが、今年から各1台になりました。
(どうも転売目的を防ぐためのようですが、実際は入場券を何枚も保有し何台も購入されていた方もおられました)

私が2年前に、限定ミニカー購入のため並んでいる時に、意気投合し素晴らしい仲間が出来ました。
大阪のYさん親子、名古屋のSさん、岡崎市のOさん
今回連絡を取り合ってAM3:00から列に並びました、その時点で約20人位の方が並ばれていました、   
AM7:00整理券配布・・・・無事にミニカーを購入する事が出来ました。

以前は、限定ミニカー購入のためエネルギーを費やしていましたが・・・・
最近は、この日本GPで素晴らしい仲間にお会いする事が一番の楽しみになっています。
いつしか、ミニカー購入は二の次になっていました(笑)


次回ブログ更新ネタは「パドック」です。(笑)


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   この列は、F1観戦の列ではありません、限定ミニカー購入のための列です。

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    この時点で、AM7:10   (画像 右側の建物が整理券配布場所)

CIMG4647.jpg

     この場所からは、最後尾は見えません、かなりの長蛇の列です。

      CIMG4649.jpg


        限定ダイキャスト購入整理券    セバスチャン ベッテル ・ 中嶋悟

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    ミニチャンプス製 1/43 鈴鹿レジェンドパッケージ
    2010年レッドブル ベッテル日本グランプリ仕様 鈴鹿優勝モデル    限定1.000台

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    ミニマックス社製レジンモデル 1/43 鈴鹿レジェンドパッケージ
    1991年ティレルホンダ020 日本GP中嶋悟乗り込みフィギュア付き     限定1.500台 

   
DSCF0369.jpg

     ミニマックス社製レジンモデル 1/43 2012年本戦仕様ザウバー小林可夢偉モデル
     鈴鹿日本グランプリパッケージ(オーストラリアGP仕様)   (このミニカーは限定品では有りません)

DSCF0370.jpg

     ミニマックス社製レジンモデル 1/43 2012年本戦仕様ザウバー小林可夢偉モデル
     鈴鹿50周年パッケージ(中国GP仕様))  (このミニカーは限定品では有りません)


ちなみに、ミニカーの価格です・・・ 皆様は、どう思いますか?
レッドブル ベッテル日本グランプリ仕様 鈴鹿優勝モデル  7.500円     
ティレルホンダ020 日本GP中嶋悟                8.800円             
2012年本戦仕様ザウバー小林可夢 オーストラリアGP仕様 6.800円  
2012年本戦仕様ザウバー小林可夢 中国GP仕様       6.800円       


 

Posted by F1 tomo  on 10.2012   10 comments   0 trackback

日本GP 鈴鹿サーキット 1 東コース ピットウォーク編

Category :  日本GP 2012
 FIA F1世界選手権シリーズ 第15戦 日本グランプリ 鈴鹿サーキットに観戦してきました。
私のブログを訪問して頂いた方々にほんの少しでもF1に興味を持って頂けたら私にとって幸せです!

鈴鹿サーキットは、50周年を迎え、とても多くのファンが集まりました。
皆様も、ご存じのとおり小林可夢偉選手の素晴らしい活躍で3位を獲得しました、日本人三人目     
鈴鹿サーキットでの表彰台獲得は、22年ぶりの快挙です。

     
鈴鹿サーキットでの行動
10/4(木) 東コース ピットウォーク ・ サイン会見学 他
10/5(金) 鈴鹿サーキット限定ミニカー購入 ・ F1フリー走行 ・ F1マシン展 他
10/6(土) F1フリー走行 ・ F1公式予選走行 ・ パドック訪問 ・ 前夜祭 ・ スクエアー ライブ 他
10/7(日) アレジ トークショー ・ プレミアム・ピットウオーク ・ ポルシェ決勝 ・ F1決勝

今回の鈴鹿サーキットではF1観戦はもとより、何より楽しみだったのは仲間との再会です!!
予定していた観戦の合間に6組の方との再会は、私にとって素晴らしい時間を共有でき至福の時でした。
岡崎市Ⅰさん オリジナルシール有難うございました。

これから、当分・・・F1ネタが続きます。(爆)
次回ブログ更新ネタは、「 鈴鹿サーキット限定ミニカー購入編 」です。(笑)


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 この画像をみて、前回と同じだと思っている方はマニアックになっていますよ(笑)
 今回は、トンネルです。(走行中の撮影はあかんです・・ 汗・・)  自宅出発 AM2:30

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  鈴鹿サーキットと書かれた標識を見ると、今年も観戦できる実感でテンションが上がります。 

CIMG4645.jpg

 嫁さんの車と交換し鈴鹿に来ました、やはりワンボックスカーは長距離運転でも疲れないですね。 AM6:30
 前回、ブログで紹介させて頂きました、CAR・PASSのお蔭で駐車場はメインコース横 移動が楽ですね!
 
DSCF0234.jpg

    鈴鹿サーキット メイン入場ゲート

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東コース ピットウォークに参加するのに入場ゲートにAM7:00から並びこのスタート地点に、たどり着いたのは       AM9:30頃です、この段階でもうヘロヘロです。参加者は1万人との事 (みんな元気やな~)
     

CIMG4562.jpg

   突然、ピットから歓声が起こったと同時にミハエル・シューマッハが現れました。
  私の撮影位置ベストポジションでしょ!・・偶然 ( 慌てて撮影しました・・・笑 )
 
CIMG4561.jpg

   リーダー タワー 前

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     メインストレート  

CIMG4568.jpg

     1 コーナー

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     ミハエル・シューマッハが、コースチェックを自転車に乗って確認していました。

CIMG4570.jpg

     2 コーナー

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     HRT F1チーム ドライバー・スタッフのコースチェック
  
CIMG4577_20121008111301.jpg

     S 字 コーナー      実際ピットウオークに参加しコースの高低差に驚きました。

CIMG4579.jpg

     最終 コーナー

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     ファースト・スターティンググリッド          セバスチャン・ベッテルの定位置?

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     メインストレート

CIMG4517.jpg

     表彰台   数時間後に、小林可夢偉選手の勇士が見られるとは・・・・カムイ・おめでとう!! 




Posted by F1 tomo  on 08.2012   14 comments   0 trackback

日本GP  鈴鹿サーキット

Category :  日本GP 2012
 日本GP 鈴鹿サーキットがもうじき・・・開幕します。
10/4(木) ピットウォーク ・ 10/5(金) フリー走行  ・ 10/6(土) 予選  ・ 10/7(日) 決勝

今回は、ピットウオークから観戦を考えています。
予定では、10/4 AM2:00頃 出発で明け方鈴鹿サーキットに到着予定。
今回は、いろいろな思いを込めて観戦してきたいと思います。スポンサーの関係上、パドックは難しそうでね(汗)

日本グランプリは、TV中継がありますので、時間が有れば見てください!!


DSCF0135.jpg

  今年の勝負シャツ? 2003 実使用 ルノーF1チーム・ピットシャツで観戦予定です。
  私は、タバコを吸わないのでノンタバコ仕様にしました(笑)
  しかし、スポンサーのマイルドセブンがないと迫力に欠けるので、当日はタバコ仕様に変更するかも(笑)

DSCF0140.jpg

   私の夢であった、CAR PASSです、F1ドライバー、チームスタッフと同じゲートから入場できます。 
   今回、ザウバーF1チーム関係者に一日だけお借りしました。
                                             DSCF0144.jpg

  ザウバーF1チーム 関係者から送られたタイムテーブル



Posted by F1 tomo  on 02.2012   10 comments   0 trackback
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